パネルディスカッションを開催

2015年5月22日(金)~24日(日)に開催された全日本鍼灸学会学術大会ふくしま大会において、スポーツ鍼灸委員会主催のパネルディスカッションが開催されました。パネラーとして東京スポーツ・レクリエーション専門学校 副学校長の後関慎司先生、株式会社AC福島ユナイテッドの井上敦史先生、アクサ生命保険株式会社の川村怜先生、そして座長およびパネラーとして筑波技術大学保健科学部教授の木下裕光先生が登壇されました。
90分の限りある時間でしたが、サッカー・ブラインドサッカーに携わるトレーナー、元Jリーガー、現役選手、そしてチームドクターと、様々な立場から豊富な経験や知見を惜しみなく披露され、会場に集った約150人の聴衆も興味深くお話を聞いてくださいました。
パネルディスカッションの内容は全日本鍼灸学会学会雑誌に順次掲載される予定ですので、今回会場にお越しいただけなかった方は、学会雑誌で御覧ください。

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